69‰ñ‘‘Ì-2こんにちは!広島県 廿日市市 宮内鍼灸整骨院の副院長です。

「第69回広島県高等学校総合体育大会」通称「2016年 県総体」が現在行われています。

開幕後、まずは陸上競技からスタートしました。第1~3日の中国新聞のダイジェスト記事を掲載しておきますね。

中国新聞 5/28記事「県高校総体は27日、広島市安佐南区のエディオンスタジアム広島で開幕し、陸上があった。女子の400㍍は池崎愛里(舟入)が55秒58の大会新で2連覇を達成した。

走り幅跳びは芹ヶ野明日香(神辺旭)が1㍍67で初優勝。5000㍍競歩は下東果穂(西条農)が25分53秒66の大会新で制した。男子の400㍍は国際学院1年の天野伊織が49秒26で勝った。28日の第2日は陸上など7競技がある。(小山顕)」

中国新聞 5/27記事「県高校総体第2日は28日、広島市安佐南区のエディオンスタジアム広島などで7競技があった。陸上の女子3000㍍は向井優香(世羅)が9分25秒33で2連覇を達成。男子5000㍍は吉田圭太(世羅)が14分16秒81で初優勝した。

男子400㍍リレーは神辺旭が41秒19の大会新で3連覇した。レスリング団体は三次が5年ぶりに制覇。ラグビーの7人制は尾道が頂点に立った。第3日の29日は陸上など9競技がある。(小山顕)」

中国新聞 5/28記事「広島県高校総体第3日は29日、広島市安佐南区のエディオンスタジアム広島などで9競技があった。陸上は男子200㍍の松尾隆雅(神辺旭)が21秒35で初優勝。男子3000㍍障害の森田将平(修道)は9分21秒60で初の頂点に立った。

レスリング個人は96㌔級で山中彬(国泰寺)が3連覇。84㌔級は、向井識起(国際学院)が2連覇した。空手は組手があり、男子個人は川尻敬斗(呉港)が初制覇し、男子団体は呉港が如水館を下して2年ぶり21度目の優勝を果たした。

自転車のロードは中村圭佑(国際学院)が2時間28分43秒70で、少林寺拳法の女子単独演武は徳岡星香(福山)がそれぞれ初の栄冠をつかんだ。(藤田龍治)」

記事からも皆さんの頑張りが伝わってきますね。私は剣道部でしたが、「男女そろって団体戦で県大会に出場しよう!」と燃えていた当時を思い出しました。念願かなった時はみんなで喜びましたね~。懐かしいです。

自分の高校時代を思い出しながら皆さんの活躍を応援します!